光の十二日間日記

ゲリー・ボーネルが言う「光の十二日間」。地球が大きな転換点を迎えてるのデスね。わたしも変わっていく……けっこうカッコワルイけど。まぁ、それもいいでしょ☆

2009-11

知らざればなり

もしも批判的になりそうな自分を感じたら、
いつか自分も人生で同じように行動したことがなかったか、
どこかで同じようなことをしでかさなかったか、
どうしてそんな過ちをしたのか、とふり返ってみる。

すると同じだという思いがあふれて、
批判はどこかへ押しやられる

――非難することなど不可能になる。


(「神よりしあわせ」p.173
 ニール・ドナルド・ウォルシュ著 サンマーク出版)

え〜、そうなの?
そんなに簡単じゃないよ〜〜

♪♪♪♪♪♪

でも、すると、って〜ことは……

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認めたくないわけ

「誤解された!」

と感じると、心の中に「殺される!」という激しい恐れがいきなり顔を出す……ようだ。

で、瞬間に「相手を殺すか、自分が死ぬか!」という切羽詰まった気持ちになる。
……らしい。

いくらなんでも、すごいなぁ。

♪♪♪♪♪♪

この世では、ほとんどが「誤解」なんだろうに。
それくらいはわかっているのにね。

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空腹だったの?

楽譜が読めない。
実際の音を聞いて、感覚で弾いてる。

ちょっと難しいアンサンブルに挑戦してる。
先生は「絶対あわない、きっとあわない」と心配してる。

「大丈夫だよ、なんとかなるよ〜」って言うわたしに懐疑的。

先生のピアノにあわせてみる。
どんな曲かわからないので、はじめはさんざん。

でも、繰り返してる内になんとなくわかってくる。

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操っていたんだ〜〜!

自分が自分にとって本物である時、
自分が自分を正直に見つめている時、
自分を好ましい人間に見せようとしない時、
人に愛されるようになるのだ。

…略…

愛される人と愛されない人の根源的な違いは、
自分に正直か、
自分を偽るか、
それだけなのである。

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思わぬ副作用

あ〜、そうだった!

子どものころ、「小公女セイラ」を愛読しちゃって、セイラを目指すぞ〜、と頑張っていたんだった。

セイラの「気高さ」に憧れると同時に、
小間使いになってからのとこを読んで

働くことは惨めで寒くて辛いことだ」、

ってイメージが深く心に刻まれてしまったんだ〜〜!

いままで経験したお仕事は、けっこう楽しかったし、面白かった。
(デ○ーズとコンサル会社を除いて)

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